「とてもおバカな光景で・・・いいですね(^^*」
可愛い〜!!
可愛いよー。
ミラノのあの場所にいたんだよね!ぅあぁぁー。
光一さんが去ったミラノで初日見たんだよ。
舞台みて、そこに居たんだなーって思っただけで嬉しくなりました(^^*
映画感想はもっかい見てから、ね。
で、今日の授賞式・・逃した orz
朝の新聞TV欄ちゃんとチェックしなきゃダメだ(涙
明日は頑張るぞー。
と、昨日のさとみちゃんのラジオ。
さとみちゃんが可愛くて(^^*
楽しいラジオでしたー!
もっと2人の会話を聞いていたいくらいでした

以下ラジオレポ
私KinKi Kidsさんの中で一番好きですこの曲。では聴いて下さい。KinKi Kidsで『全部抱きしめて』」
♪全部だきしめて
さ 「先週に引き続きゲストをお迎えしたいと思います。では自己紹介をお願いします」
光「はい堂本剛です。どぅもー」
さ 「ちょっと!
逆に緊張します!!ホント・・逆っていっちゃ(笑」光「おいおい!(笑」
さ 「違う違う違うっ
」光「なんだよー剛の方が緊張すんのかぁ〜?」
さ 「どっちも緊張します
いやいやいやいや待って下さい
」光「スイマセン、光一の方です」
さ 「はい(笑」
光「スイマセン何か」
さ 「なんですか?」
光「立て続けに・・」
さ 「なん、ホントにありがとうございます」
光「2週もすいません」
さ 「ありがとうございます。本当に」
光「申し訳ない!」
さ 「いや、でも私、正直な話。“スシ王子”私も出させて頂いて、堂本兄弟以来だったじゃないですかお会いするのが」
光「そうね。そうね」
さ 「すごくお久しぶりな感じで。堂本兄弟でもそんなにお話したわけじゃないじゃないですか」
光「ふはっ(笑」
さ 「本番だけで」
光「あのさっ!これ逆も聴かせて」
さ 「はい、何でしょう」
光「あーゆう時って」
さ 「あーゆう時ってどっちですか?」
光「その、堂本兄弟のね、番組とかって、ま俺は本番が始まってからこぉ、やっぱりお話をね、するんだけど」
さ 「はい」
光「その前から話した方がえぇの?」
さ 「・・・出来れば」
光「(笑)」
さ 「(笑)えー。なんでですか?」
光「あーそー」
さ 「はい。いや何か、急にテンション上がる方だなぁーと思って(笑)びっくりしました私は」
光「いや、これ理由2つあって、1つは“いや何か話しかけたら申し訳ないかな”っていう、のと」
さ 「はい」
光「もう1つは、“いろいろ話す内容全てをカメラ回ってからに取っておきたい”っていう2つ理由がある」
さ 「あ、それ分かります。確かに、そうですね」
光「そう。ま、ただ、おっきいのは何か、“ウザイかな?”」
さ 「何でですか?(笑」
光「“お前何話し掛けとんじゃボケ”って思われるかなっていうのが、おっきいね」
さ 「それ絶っ対ないです!」
光「そう?」
さ 「絶対ないです!」
光「何か申し訳ないなぁ・・」
さ 「いやいやいやいやいや。でもお二人ともそうですよね?KinKi Kidsさんお2人とも。そういう訳じゃないですか?」
光「うん・・。あの、二人とも根が暗いんです」
さ 「そうなんですか(笑」
光「はい」
さ 「そうなんですか(笑」
光「ホントに」
さ 「えーでも、でも、そのイメージを、このロケで変わりました」
光「あぁ、スシ王子の?」
さ 「はい。ロケで、最初に私は遠目から“堂本光一さんだぁー
”ってずっと見ていて“あー凄いカッコイイ
”って想いながら見ていたんですけど。あの光一さんの方から覚えてらっしゃらないと思うんですけど、あの「堂本兄弟以来だね」って話しかけてくださったんですよ」光「やーるー!俺!」
さ 「優しくて!ホントに!“ぅわ〜話しかけてくれた〜
”と思って」光「あー、やーるー!俺!」
さ 「ホントに、びっくりしました。そこからいろいろ話させて頂いて。待ち時間も「こっち涼しいのあるからここ来なよ」って言って下さったりもして」
光「うんうん」
さ 「で、「これ、マイ・・マイ・・」何て言うんですか?」
光「ぅっはっはっはっ」
さ 「冷房機?」
光「(笑)でっかいやつね!(^^* スポットクーラーってやつね」
さ 「そうですそうです。あれです」
光「外で使うやつ」
さ 「これ、自分で買ったんだみたいなことを言っててカッコイ〜!と思いながら
」光「カッコ良くはねぇだろ(笑)それ買ったの」
さ 「カッコイイですよ!相当カッコ良かったですよ!クーラー持ち込んでるんですよ!ロケ場所に」
光「だって暑かったでしょ?」
さ 「暑かったです。確かに」
光「ねー」
さ 「確かに暑かったんであれで生き返ったのも確かなんですけど、凄いなんか、イメージと違う!って思いました」
光「あーそお!」
さ 「良い意味で凄く変わりました」
光「へー。どういうイメージを持ってたの逆に?」
さ 「もっと凄いクールな方かなぁと」
光「ないないクールって」
さ 「まぁ、こっちの勝手な妄想ですけど、」
光「うんうん」
さ 「話しかけちゃいけないオーラが漂ってたりだとか」
光「あー・・まぁまぁ堂本兄弟のカメラ回る前はそうだったでしょ」
さ 「とかありました私は」
光「そうやねんそれは皆に言われんねんなぁ」
さ 「そうなんですか?(笑」
光「あかんなぁ」
さ 「あと、あのMyojoとか雑誌見ててもクールな回答があったりだとかすると、何かこう・・」
光「なに、ちょっと待って・・」
さ 「凄い長文な質問とかに対して一言で返してたりだとか(笑」
光「いや、そんな(笑)Myojoとか読んでんの!?」
さ 「だってずっと○○だし、そうとう読みましたよ!」←聞き取れません
光「あっはっはっ!!」
さ 「相当読みましたよ、本当に」
光「そうなんや」
さ 「はい」
光「だってさぁ!“それどう答えんねん!?”っていうさ、質問とかあるやん」
さ 「確かに、そうですけど」
光「それを、それをでも、さとみちゃんの場合はちゃんと答えるわけでしょ?」
さ 「答えてます・・」
光「偉いなぁ!」
さ 「いやいやいやいや」
光「ホンマ偉いと思うわ」
さ 「何でですか」
光「凄いわ」
さ 「申し訳ないです、何か・・。あのだから、私としてはInする前はその“スシ王子”入る前は凄く緊張してたんですけど」
光「うん」
さ 「入ってからたくさん話しかけて下さったんで、凄い楽しかったです」
光「なら良かったー」
さ 「ホント楽しかったです」
光「ね。でそのあと舞台も見に来てくれて」
さ 「ありがとうございます。本当に」
光「ねぇ」
さ 「凄かったです。SHOCK」
光「ふはは(笑)」
さ 「びっくりしました。何かホント凄かったですね。
光「ありがとうございます」
さ 「いや、これをずっと続けてるんだ・・っていう。ホント天才だなぁと思いました。凄いですねぇ」
光「いやいや、でも、ね。そうやって、ほら・・・実際ね、ま共演、“スシ王子”で今回したわけだけど。」
さ 「はい」
光「舞台も見に来てくれたりだとか、何かこう、人見知りしない人?」
さ 「そうですね。あ、でも人見知りする方に人見知りしがちです」
光「俺凄いするよ!人見知り」
さ 「なので、あの、そう!あのメイクさんに「あのねぇ、光一くんはねぇ、朝が弱いから話しかけない方が良いよ」って」 ←笑
光「うっひゃっひゃ(笑」
さ 「言われまして(笑)あ、絶対に目合わせないようにしときます。と言いながら冗談で」
光「朝だめっ!」
さ 「あそうですか(笑」
光「あっさ最悪!」
さ 「それがあの時スタントの方がいらっしゃって」
光「うん」
さ 「会話をされてたんですよ」
光「うんうんうん」
さ 「それが思った以上に声ト−ンが高くて、でメイクさんが「あ、今日は良いよ」って言うようなことを言っていて(笑」 ←メイクさんナイス(笑
光「(苦笑)」
さ 「おぉーっと思いながら」
光「そうね。あのスタントの人ずっと、俺も知ってる人で。で彼呼ばれて来たわけじゃん。だけどその、もともと崖から落ちるトコを彼が予定だったんだけど。その時にその彼と“ゴメンね。出番なくなるけどゴメンね”って話をしてたの」
さ 「あ、そういう会話をしてたんですね。良い会話の後に私メイクしてたんですね」
光「そう(笑」
さ 「でもそれほどスタントなしで出来るくらい体を張ってこうやってお芝居してるっていうのが凄いなってホント思いました」
光「いやいや」
さ 「そんなスタントなしで頑張られているその“スシ王子”是非メッセージを」
光「いや、スタントって言うかアクションはまぁ、どうでもよくて」
さ 「はい」
光「とりあえず、その銀幕版の中の“スシ王子”銀幕版の中の石原さとみを見れば一番面白いと思いますけど」
さ 「そんな(笑)いやいや。確かに私も頑張りましたが」
光「それが一番だと思います」
さ 「ホントすいません。ありがとうございます」
光「はい」
さ 「“銀幕版 スシ王子”〜N.Y.へ行く”その主題歌で、ぜひ曲紹介をお願いします」
光「はい。これはまぁ、米寿司が歌っております。声は俺なんだけども、米寿司です、歌は。えー主題歌です。『No more』聴いて頂きたいと思います」
さ 「2週に渡りホントにありがとうございました」
光「すいません。お邪魔しました」
さ 「ありがとうございます」
♪No more
さ「4月30日発売の『No more』でした。いやぁ〜ありがたかったなぁ。堂本光一さん、ほっんとうに。いや、ね。この収録をした日もとてもたくさん取材を受けていて堂本光一さん。その間を縫ってこの番組のゲストに来ていただいて、なのにとてもテンション高く喋って頂き、ホント申し訳ないなと思いながら。とても笑顔が素敵でかっこよかったです。また是非何かで共演できる日をホントに楽しみだなぁって思って。いやーこれからもMyojo読んでいきたいと思います(笑」


